.

info-square.jpとは

info-square.jp(インフォメーションスクエア)では、ビジネスマン向けのブログサービスを行っています。ライブドアブログ、FC2ブログ、アメーバブログでは物足りない大人のブログサービスです。

ブログをビジネスに役立てる例として、自社製品の紹介をブログで行う。あるいは、プロジェクトやソフト開発中のブログなどを公開するなどが挙げられます。ブログを日記とせず、SEOに特化したネット広告だという位置づけで是非利用してください。

blog
blog
blog

ヘッドライン

  みどりなブログ   おまかせブログ
  きままブログ   神々の闘いの系譜
  範馬刃牙データベース SON OF OGRE   熱血経理マンのお仕事日記
  PHPマスター   IT用語Wiki
  Linuxexpert   スクエアブログ・ポータル
  HEART'S SPELLな日々   ふさこブログ
  seasonsブログ   あやのブログ
  ラーメン二郎 神保町店ブログ   アゴのつぶやき
  こつこつブログ。   ねこブログ かのん&しのん
  おかしのいえの住人たち   めいわくブログ
  サークル・ダルメシアンのブログ   今話題の!?キーワード・ブログ
  UNO(ウノ)ブログ   Beautyブログ
  有限会社ペガサスのブログ   神保町ブログ
  サッカーデータベース   ぐそくかずしのブログ

サークル・ダルメシアンのブログ
  最終更新日  
要旨 〜児童虐待防止の市民活動団体〜
ウェブマスター  
カテゴリ  
作成 http://wordpress.org/?v=ME2.2.3
言語 ja
★緊急告知★ 相談事例 池田ゆう子クリニック その3
カテゴリ ご報告, 伝えたいこと
公開:
要旨:
相談者Aさんの地位確認の裁判が結審したことにより、公共の利益のために裁判で提出された疎甲証の一部の情報公開を致します。
実際に被害者のAさんが強要された「無資格者による医療行為」の数々を証拠と共に公開いたしますので、ブログをご覧の皆様から見てどのように感じられるか是非ご意見をお寄せください。
著作権等の関係で公開させて頂く証拠は一部分ですが、実際に池田ゆう子クリニックの手術室で過去に行われていた真実の記録です。
1)具体的な医療行為
手術は3種類、
Aさんはナース服を着用させられ、約3ヶ月間で55回も看護師業務をやらされていた。    患者に立場を聞かれた時は「手伝いというように」と池田ゆう子院長から直接強要されていた。
プラズマジェル注入手術(プチ豊胸手術)
患者自身の血液をGEL状にして、胸に注入する方法
AさんはこのGELを手術前に、看護師の立ち会いもなしに1人で作らされていた。
GELの工程は、血液から血小板だけを取り出し、ジェル状に固めるが、その際注射器を使う。
全くの素人で、生まれて初めて使った注射器の加減が分からず、患者の血液が付いた注射針を自分の指に刺してしまった。
針刺し事故を看護師に伝えたが、「水で洗えば大丈夫、院長には言うな」と指示を受け終わった。
この事故は、Aさんが入社1週間前後で起こした。
ちなみに池田ゆう子クリニックでは、手術前に患者の血液検査は一切やらない。
脂肪豊胸手術
患者自身の体内から脂肪を吸引して、その吸引した脂肪を胸に入れる方法
麻酔の管理(患者の体内に入った分量を迅速に読み、即座に計算して池田院長に伝える)
吸引した脂肪の量の目盛りを読み、池田院長に伝える。
(池田ゆう子クリニックの吸引器はかなり古いタイプで、素人では目盛りを読むのが困難である)
ロカ出し、患者に直接マッサージを行い、麻酔薬を出す作業。
(脂肪を吸引した部位、1〜2cm切除した場所からマッサージをして麻酔薬を出すが同時に、大量の血液も飛び散るために、素人が行うにはかなりの危険を伴う)
脂肪吸引の部位を2糸ほど縫うが、使用する糸は他の患者の体内を通した物を使い回している。
さらにマッサージの際、池田院長が手術ではめていた手袋を、再度はめてロカ出しをさせられた。
バック抜去手術
他の病院で胸に入れたシリコン他を取り出す手術と、脂肪豊胸手術を組み合わせた方法
患者に直接触って、電極版(電気メスを使うので)を取り付ける。
患者の体内から取り出したバックを医師(他のクリニックの医師)から受け取り、大きさや種類他、池田院長に伝える。
脂肪豊胸手術はにと同じ内容をやらされた。
池田院長は過去にバックを取る際失敗し、幾度か患者から訴えられたため、バック抜去に関してのみ他のクリニックから医者が来る。
2)2016年10月14日に結審後も被害が続く
同年3月から始まった裁判も池田ゆう子医師が自分の代理人、弁護士坂井田に決定権を与えず、勝手気ままに対応、話し合いすらできずその結果、佐藤彩香判事も「大変悪質」との判断を下した。
その為佐藤判事自らが「池田ゆう子に直接電話をするので」と、池田の代理人、坂井田に言ったが、坂井田は「そんなことをしたら池田ゆう子に何をされるか分からない、怖いので電話はしないでほしい」と、佐藤判事に泣きついた。
坂井田を不憫に思った佐藤判事は、「Aさんの離職票、遡って失効させた社会保険の手続きを早急に行うように伝えなさい。あまりにも池田のやり方は悪質すぎる」と伝えた。
坂井田は「分かりました。伝えます」といい、裁判は終わった。
3)現状
2016年12月25日現在
池田ゆう子の代理人、坂井田によると離職票は2015年11月21日付で発行するらしい。
しかし、ハローワークで尋ねた結果、離職票の離職日から1年以内に手続きをしないと、Aさんには雇用保険の給付金は出ない。
Aさんは2016年1月より再三、坂井田を通じて「はやく離職票を出してほしい」と何度も交渉してきたが、未だ池田ゆう子は手続きをしない。
また、驚くのは係争中であるにも関わらず、Aさんの社会保険等は池田の関係者が2015年12月2日にわざわざ窓口まで出向き、理由もなく遡って2015年5月30日で失効させた。
Aさんは現在も健康保険、年金、離職票が無い為に雇用保険が支給されていない状態である。
素人目に見ても大変悪質な嫌がらせであり、完全な違法行為である。
下記は、裁判で提出したAさんの証拠

2015年5月20日 「ザ!世界仰天ニュース・大誘拐SP」(日本テレビ)
身代金3億円・渋谷女子大生誘拐事件に出演した際、
池田ゆう子は、「私は患者さんのためにも、慕ってくださって、頼って下さるわけですから、今後も手術台の前で、しっかりと責任を果たしていきたいと思っています」とコメントしている。 
池田のコメントの後ナレーションが入り「娘と過ごす時、患者に向き合う時間、何よりも大切にしている」と、いかにも感動的に見えるドラマに仕上げてある。
翌日Aさんは、池田に「昨日テレビ見てくれた、感想は?」と聞かれたので、
Aさんは「院長は大変な体験をされて、さぞや辛かったことでしょうね!」と言うと、
池田「そんなことはどうでもいいのよ、テレビ映りがどうだったのか、聞いているのよ、老けてなかった?昔はもっと綺麗だったのよ!」
と、番組の中で話していた内容とは真逆の話をされ、大変驚いた。
しかし、この番組の影響力によってどれだけの人が犠牲になったのかは定かではありませんが、「テレビは嘘を平気で報道する」ということが、しっかりと学習して頂けたとは思います。
池田ゆう子クリニックの証拠はまだまだありますので、続く
  もっと...
★緊急告知★ 相談事例 四谷税務署
カテゴリ 伝えたいこと
公開:
要旨: 相談事例 四谷税務署
アメリカではトランプ氏が、新大統領に選ばれました。
日本のメディアは、新大統領誕生に喜び熱狂する市民の姿よりも、ヒラリー候補の落選を嘆き「反トランプ」を訴えるデモの場面を連日放送しています。
トランプ氏を支持する人の中には身の安全を確保するために、隠れキリシタンならぬ「隠れトランプ」(silent voter)という言葉まで生まれています。
反トランプの群衆の中にもきっと大勢の「隠れトランプ支持者」が紛れ込んでいることでしょう。
今回の大統領選挙では、市民は既成の政治家に対して「ノー」を突き付け、トランプ氏はその国民の思いを汲んで自身の大統領報酬を「年間1ドルとする」と表明しました。
それが事実だとすると、大変素晴らしい話だと思います。
東京都の小池知事においても知事の「給与半減条例案」を議会に提案し、総務委員会で可決されました。
これまでの既得権益を守ることに必死だった人たちには、厳しい時代が来るかもしれません。
国民の税金を正しく堅実に、無駄遣いせず使ってほしいと誰もが願っていたことが、少しずつですが日本でも現実のものになるかもしれません。
その流れに乗るように日本最大の広告代理店、電通の虐待ともいえる「新入社員の過労自殺」がきっかけで、これまで公然と行われていた社員の長時間労働や、是正勧告に従わない違法な労務管理への強制捜査が始まりました。
児童虐待事件では、今年署員が起こして大きく報道された四谷税務署ですが、虐待は必ず連鎖するので組織として、職場として、四谷税務署は果たしてパワハラやセクハラによるストレスのない職場として機能しているのでしょうか?
さてその四谷税務署ですが、署員の常識レベル(非常識すぎて)が余りにも低すぎて、話にならず困っているという相談がありました。
内容を時系列にまとめてみましたので、一緒に検証して頂ければと思います。
また、該当区域の納税者の皆さんも、これまでのご自身の調査等でおかしいと思われるようでしたら、ご自身の体験等重ね合わせてお読みいただければと思います。
「事例とは、あるボランティアグループの会計担当者が代わったことから始まりました。
任意団体としての会費や、寄付の申告(本来は非課税)の相談を近くの四谷税務署にしたところ「管轄外なので新宿税務署に聞け」と言われたため、新宿税務署に相談すると「管轄外なので国税庁に聞け」と言われ、国税庁に聞いたところ「管轄外なので四谷税務署に聞け」と、たらいまわしされた挙句、一周回って四谷税務署が担当となりました。
無駄な時間をかけながらも会計担当者は、任意団体の内容を四谷税務署の担当者に細かく説明しましたが、担当者は一度では理解できないようで、数日かけて何度も繰り返し説明した結果、やっと理解したそうです。
そこでの問題は、税務署員がボランティアグループにおける内容自体を知らず、ましてや想像もできなかったことが原因でした。
そのような経緯がありながらも今回の相談者である会計担当者は、根気よく自身の責任から四谷税務署の当時の担当者の指示と指導に基づいて、正確に申告を行いました。
しかしその3年後、四谷税務署内での当時の担当者からの引き継ぎがまったくされてなかったことが原因となって、今回の問題が発生しました。
書面で四谷税務署、個人課税2部門の中川から呼び出しの書面が来た。
電話で中川に相談者が3年前と同じ内容を、根気よく説明した。
その結果、中川の都合に合わせて8月9日相談者が四谷税務署に赴き、なおかつ中川から必要書類を持参するよういわれた。
8月9日相談者は、中川との約束により四谷税務署に要求された帳票、必要書類を持参して出向いた。
しかし当の中川は不在で、相談者には何の連絡もなく、代わりに個人課税3部門の北島(30歳前後)というものが対応するというのだから、大変驚いた。
北島の話では「中川は用事でいないので、代わりに自分が担当します」といったが、不審に思った相談者は北島に「身分証と官職を見せてほしい」といい、正規の四谷税務署署員であることを確認した上で、帳票類原本を提出し、これまで何度となく繰り返ししてきた説明を再度一から行った。
※個人。団体の申告関係の書類は大変重要なもので、慎重に扱われるべきものである。(守秘義務、個人情報の漏洩)
※中川は約束したにもかかわらずなぜいないのか?理由も聞いていない。まず最初に不信感を持つ。一般の会社や企業ではありえない。
相談者の説明により北島は内容を把握でき、仮の申告書を北島自らが作成した。
その申告書を改めて二人で確認すると、決算書の経費に計上されていない経費(転記漏れ)項目と寄付(非課税)の項目に誤りが見つかった。
そのために北島は「自分が責任をもって作り直します。しかし、集計が大変なので月別の科目集計表を別途印刷して私宛に送ってください」と、四谷税務署宛の封筒を手渡された。
同時に「そのほかは必要な書類はありません。郵送してもらう科目集計表ほかの書類を参考に計算して私が申告書を作り直し、できましたら改めて連絡します」といわれ、その日の話し合いは終了した。
その後、北島との約束通り要求された帳票類をすべて送付したが、約1か月以上そのまま放置されてしまう。
一向に北島から連絡はなく、9月20日突然中川から電話があった。
中川の電話に驚いた。
なぜならば8月9日の不在説明も、謝罪もなく、いきなり団体会員の個人情報の開示をするようにと迫ってきたからだ。
そのような非常識な人間に、当然同意できるはずもなく、また、その件は当初の北島と話がついていることを伝えるも、高圧的な態度で要求してくるため、(タメ口でいわれた)話し合いにならず、上司に対応を変わるように言った。
どうやら中川は、北島からの引き継ぎは受けていないようだった。
同日、中川の上司は個人課税第2部門の田中という男性であった。
田中自身はこの状況の「個人」、「法人」の意味がわかっていなかった。
部下中川からの引き継ぎもされていない、伝言ゲームにもなっていないお粗末な内部事情であった。
田中にとっては「四谷税務署・個人課税2部門・統括」という立場をひけらかせば、多くの一般市民は「怖がって自分の言うことを素直に聞くだろう」と、いう思いがあったのだと思う。
しかし相談者はこれまでの体験において、権威を振りかざす人間や中身のない人ほど地位や名誉をひけらかして自分を大きく見せようとしていることを知っており、田中に対しても筋の通らない内容に関しては一歩も譲らず、北島が約束した「書類がその後、どうなっているのか?」ということを迫った。
それが田中には都合が悪い質問だったらしく、その上「事情も正確に把握していないならば、これ以上時間の無駄」と相談者から言われたことに腹を立て、逆切れして支離滅裂な暴言を相談者に吐いた。
また田中は、コミュニケーション障害があるらしく、人の話を全く聞かず、相談者が話している上からまるで歌の「輪唱」のように自分の話をかぶせてくるという状況で、言葉のキャッチボールができず、まったく会話が成立しなかった。
困った相談者はこのままでは解決に至らないと思い、上司に代わるように要求したが、かたくなにそれを拒み挙句の果てに田中は、一方的に電話を切った。
田中の態度に驚きながらも、これ以上問題を先送りしたくないと考えた相談者は改めて四谷税務署に電話をし、田中に「話し合って今日中に問題を解決したいのですが?」と言ったが田中は「今から私用があるから帰る」と自分勝手な都合を押し付けてきた。
その対応に腹が立った相談者は「そもそも今回の件は、四谷税務署の身勝手な内部の問題に自分が振り回されているだけで、なぜ自分の大切な時間を潰され、それにも増してわざわざ電話代を使ってまであなたと話さなければいけないのか?待っているので今すぐ、電話をかけ直してほしい」といって田中の電話を待つが、いくら待ってもその日電話はかかってこなかった。
四谷税務署の署員との話し合いでは問題の解決はできないと悟った相談者は、四谷税務署長にこれまでの経緯を書いた手紙を親展で送付し、解決を図ろうとした。
その結果、田中が反応してきた。
想像するところ、田中がトップダウンで署長か上司に呼ばれたらしく、それにより田中の相談者に対する怒りがピークとなったのだろう。
相談者に何度も電話もかけ、留守電にもメッセージを入れていた。
困った相談者は、四谷税務署の上の国税庁に連絡をして四谷税務署でのいきさつを担当者に話した。
国税庁の担当者はこれまでのいきさつをすべて理解してくれて、「四谷税務署の対応はおかしく、目的が何なのかわからないので、田中の上司に事実確認をし、問題が解決できるように手助けします」とのことで、動いてくれた。
その結果、国税庁の担当者から連絡があり「田中では問題解決ができないため、田中の上司が代わって電話をするので、彼と今後はやり取りしてほしい」というところまで繋いでくれ「何か困ったことがあればいつでも連絡してください」とまで言ってくれた。
国税庁の担当者は四谷税務署員から四谷税務署長に宛てた手紙のコピーも入手して見ており、より現状を把握してもらうことができたようだ。
田中の上司にあたる迫田から電話が入った。
迫田は個人課税1部門の統括で、田中と中川の2部門、北島の3部門を統括しており、彼らの上司だと説明を受けた。
迫田から「解決のために一度会って話をしたい」と言われたので相談者は、迫田と会うことになった。
「これでやっと問題が解決できると安堵した」
10月28日に四谷税務署で、迫田と会うことになった。
しかしその2日前に急遽、迫田の代理人と名乗る者から「身内の不幸があった」と、伝えられ日程をキャンセル、「いつまで休み、出勤の日程もわからず、とりあえず迫田から連絡があるまで待つように」と、言われた。
またしても田中同様、上司の迫田においてもプライベート優先で、待たされることとなった。
※普通の会社であれば当然ながら、約束した本人から電話があって然るべき。
お役所仕事はなんとぬるいのか?俸給が保証されているから何をやっても問題ないという考えが実に甘すぎる!
日程が延期されたがようやく11月10日「やっと問題が解決されるか」と、思い四谷税務署に赴いた。
そこで3時間、またしてもこれまでと何一つ変わらず一から経緯を説明させられた。
迫田も北島、中川、田中同様全く引き継ぎされておらず、無能な税務署員の一人だったことが判明した。
その上迫田から「一度、目を見てお話ししたかった」と、信じられない言葉が飛び出た。
あきれた相談者は・・・・・「はぁ・・・・・?・・この人たちは、おバカ?」と思わずにはいられなかった。
※レベルが低すぎて話にならない。問題外である。
これまで税務署の署員というのは、一般常識があって普通に仕事ができると勝手に思い込んでいたが、実際は世間知らずの非常識な仕事のできない人間の集まりだということに、気付かされた。
そこで、相談者は迫田に田中(面識はないので)の年齢を尋ねた。
迫田は田中に関しては、自分とほぼ同じ年(40代半ば)であるといった。
同じ年代で上司と部下ということは、「田中が迫田に関してライバル視しているのでないか?」と質問したところ、それは田中本人でないとわからないと言われ「では逆の立場だったら、自分が業績を上げてアピールしたいと考えることはないか?」と質問したところ、迫田は「そういうこともあるかもしれない」という回答であった。
また、迫田は中川に関しても「入署1年目であり、自分の教育不足である」と、その点だけは謝罪はできた。
結果、「少し時間をください。対応を考えます」との迫田の言葉で、長時間の話し合いに疲れ切った相談者も迫田の提案に同意して、その日の話し合いは終わった。
数日後、迫田から電話があり「担当は自分ではなく、最初の北島が引き継ぐことになる」と言われた。
またしても驚いたが「北島はきちんと仕事ができるのか?」と確認した結果、迫田の「大丈夫です」の言葉を信じた。
その後北島から電話があったが、8月9日に話をした北島とは豹変していた。
中川以降から迫田までの経緯も全く引き継ぎもされていないようで、またしても突拍子もない無関係な話が飛び出し、これ以上非常識な集団とは、付き合いきれない。
いい加減まともに話ができる人間はいないのか?ほとほと四谷税務署員の体質に、呆れてしまった。
そもそも、北島から始まって最後にはこれまた北島が出てきて、一周回った。」
以上の内容が、相談者のこれまでの経緯である。
前述のように問題を時系列で聞き取って記事にさせていただいたことで、はっきりと全貌が見えました。
この問題を改めて整理してみましょう。
(答1)相談者の話では、当初の調査において税務署員の北島が作った仮の申告書の納税額は実際に微々たる金額で、それを北島が自ら修正するといったにも関わらず、彼が最後まで責任もってやり遂げなかったことが、第一の問題です。
なぜ、最後まで責任をもってやらなかったのか?
その理由を北島が相談者に説明する義務があります。
北島さんなぜですか?・・・・お答えください!
 
 
(答2)対応した税務署員の全員が、情報の共有と引き継ぎを怠ったことが、話をよりこじれさせていく原因となった。
そこで見えるのは、署員それぞれが自分たちの立場を勘違いしており尚且つ相談者を、下に見ていたことによって生じた問題である。
北島さん、中川さん、田中さん、迫田さん、あなたたちはそんなに偉い人なのですか?
 
あなたたちの何が「偉い」と、勘違いするところなのでしょうか?・・・・・・お答えください!
 
 
(答3)一般常識がある相談者と、一般常識がない税務署員との話し合いなのでこの先いくら話しをしても一生平行線のままで解決はできません。
それらのことを踏まえて我々がアドバイスできることは、北島が作り直すといった書類を相談者が自ら作り直して、四谷税務署に送れば問題は解決します。
仮に、四谷税務署のこれまでかかわった人間や、新たな四谷税務署の署員が出てくることがあるならば「このブログを見てください」と伝えてください。
彼ら自身も前述の内容は、理解できていないからです。
物事は何事もこのように文字に起こすことによって、おのずと答えが出るのです。
四谷税務署の人たちは、このような作業をしてまで問題を解決できる能力があるとは、到底考えられません。
自分たちの立場やライバル視、ここでは1部門、2部門、3部門の縦割り行政的なものが災いになっているだけです。
それと、見下している一般市民に「負けたくない」それだけです。
余談になりますが、四谷税務署の署員は「神楽坂の老舗のうなぎ屋さん」で、ことあるごとに宴会や打ち上げをやっているという話を小耳にはさみました。
一般のサラリーマンは、昼食500円でもいいほうです。
高級ウナギを会社の経費で食べられる人が、庶民の気持ちを理解できるわけがないのです。
また彼らは、一般庶民の気持ちなんて、初めから理解したくもないのです。
もし北島に庶民の気持ちが理解できるならば、北島は書類を作り直したでしょうし、そうすればこの問題は遅くても、8月20日前後には終わったでしょう。
年末が近づくと、交通違反の検挙や取り締まりが増えますが、最近特に驚かされるのは、明らかに業務中の介護デイサービスの送迎車や、宅配便の配達中の車にも監視員が駐車違反のシールを貼っていることです。
公共のため、市民のための仕事として必要な一般人には駐車違反の除外が適用されず、一方で、議員や官僚などの地位のある人は赤坂や神楽坂で、駐車禁止の場所に運転手付きの黒塗りの車が列をなして止めています。
舛添前都知事の疑惑も現在報道は下火になっていますが、豊洲問題やオリンピック会場の話が収束してきたら、小池都知事に再精査してほしいと多くの都民は思っているはずです。
これからは市民一人一人がオンブズマンのように些細なことでも見逃さずに、疑問を持ったら追及するべきだと思います。
自分たちが必死に働き、生活を切り詰めて納めた税金を、このような人たちの給料として与えてもいいんでしょうか?
常識ある日本人は、どこへ行ったのでしょうか?
この記事のように、四谷税務署に振り回されている納税者や団体の方がおられましたら、サークルダルメシアンまでご連絡を頂ければと思います。
みんなで問題を、解決できればと考えています。
(人物役職名に関して公務員は公務のため実名、敬称略)
  もっと...
★緊急告知★ 相談事例 池田ゆう子クリニック その2
カテゴリ ご報告
公開:
要旨: 小池百合子都知事が就任後、築地移転問題を発端としたこれまでの東京都の行政の在り方が問われています。
市民にとっては自分たちの思いを代弁してもらえるリーダーが出来、頼もしい限りです。
これまで表ざたになることなく、誰も責任を取らず、公僕であるにも関わらず、恥もなく、悪事が行われ、日本の食の安全が脅かされるという大変重大な問題が、都民の知らないところで起こっていました。
しかし、小池都知事の働きかけでメディアが動き、悪い人たちが隠したはずの証拠を先に公にされてしまうので、それに関わってきた公務員や議員や関係者は自分たちの無責任な行い、犯罪もしくは法律に抵触するような行為がいつばれるかと気に病んで、夜も眠れない事でしょう。
これをきっかけに、世の中の流れは着実に変わってきています。
私たちの相談事例池田ゆう子クリニックに関しての進展のご報告です。
http://www.ikeda-yuko.com/
無資格であるにも関わらず、池田ゆう子院長に看護師業務を強要されたAさんですが、
自分のやらされている行為が法律に違反しているのではないかとの心配から、関係各機関に相談に出向きました。
(1)地元の労働基準監督署に出向き、無資格なのに医療行為に携わることを強制される労働環境は、患者さん自分にとっても危険であるとの旨を告発した。
担当者はそれは完全に危険なので、当該クリニックのある渋谷区の労働基準監督署に行くように、そうすれば所轄の労働基準監督署が動くからとの説明を受けた。
医療の問題は労働問題とは別なので、厚生労働省にも相談した方がよいと言われた。
(2)厚生労働省の担当部署に連絡したところ、東京都医療安全課にいくようにいわれた。
(3)東京都医療安全課では、指導医のヤナギサワ医師をはじめコジマ、オオマガリ、タグチの各東京都職員が対応し、医師にこのやらされている内容は「犯罪であり法律違反である」といわれた。
渋谷区の保健所に東京都から通告するので、そちらに行くようにいわれた。
(4)渋谷区の保健所に出向きイノウエ、ハシモト両職員に東京都医療安全課で伝えた内容を再度話した。法律違反の事がないか保健所でも確認すると言った。
(5)渋谷の労働基準監督署とハローワーク(担当の統括マツモト)に出向き、本来は受付業務で雇用されたのにも関わらず、ナース服着用で看護師業務を主としてやらされており、無資格なのに医療行為に携わることを強制される労働環境は、患者さんや自分にとっても危険であるので、すぐに調査してやめさせてほしいと告発した。調査するとの回答を得た。
(6)渋谷警察署生活安全課に出向き、上記内容は法律に違反しているのではないかと相談に行った。(担当ミソノ、タカヤマ刑事、サカイ刑事)
証言があれば十分犯罪として告発できますが、「告訴しますか」といわれた。
しかし起訴に際しては、患者さんから見ると無資格者であるAさんが主犯で、池田ゆう子院長が従犯となります。日本はまだ司法取引の制度が無いので、検事には事情を説明しますが、主犯としてのAさんを起訴することになりますよといわれた。
その後再度問い合わせした結果、調査はおろか出向いたり、電話をしたりということを一切していないということが判明した。
(1)から(6)において、弱い立場の労働者であるAさんを守ることを行政は全くしなかった。
善良な一般人の視点からでも大変驚くべきことであるが、それ以上に驚くことがあった。
およそ10年前に週刊現代に掲載された「池田ゆう子クリニックに関する巨額の脱税」の記事である。
ブログで書かれていますのでリンクは下記にあります。
セレブ美容外科医・池田優子のケチと脱税
http://same.finito.fc2.com/Dinform/crime/c060711.html
探偵ファイル
http://www.tanteifile.com/diary/2006/07/31_01/
サメ石・チャンネル
http://blog.livedoor.jp/sames/archives/50640508.html
週刊現代の記事をサークルダルメシアンは入手しています。
ご興味のある方はご連絡ください。
池田ゆう子クリニックの院長は、朝一番に従業員にネットをチェックさせて、自分の悪口や病院の悪評を見つけさせ、業者を使って自分にとって都合の悪い書き込みや記事はすべて消させています。
そのために、事実をを知らない患者さんは多いと思います。結果、医療過誤の被害にあい、また裁判を起こしている方もいるようです。
当時取材した記者さんや過去に内部告発した元従業員さんたちが今回のAさんの話を聞いて、大変驚いております。これだけ証拠も出し、記事にも取り上げられたにも関わらず、国税庁は一切動かず、病院がいまだ存続していたからです。
遡れば、ハローワークで元従業員さんたちがAさんのように病院のコンプライアンス違反を告発しても、「また池田ゆう子クリニックですか、いい加減にしてよ」と言われたとの証言があるにも関わらず、Aさんはハローワークの紹介での雇用で被害に遭っている。
この記事から10年経過しているようだが、それまでにどれほど多くの従業員や患者さんが被害に遭ったことであろう。
記事で告発された内容が事実であれば、当然刑事責任も問われ、有罪であれば刑務所行きや、病院の営業停止処分と言ったことがなされてもおかしくはないのだが、全くそのようなことがこれまでなされてこなかったのはなぜなのか。
行政の職員のモラルという点において、昨今このような不幸な事件があった。
日刊時事ニュースより
小川友樹と小川幸を逮捕、さいたま市で乳児虐待事件-四谷税務署職員
http://daily-news.jp/2016/06/12/arrested-yotsuya-tax-office-staff-and-his-wife-infant-abuse-cases-in-saitama-city/
記事の内容はリンク先を読んでいただくとして、さいたま市児童相談所は、母親の子供に対しての前科(保護観察付きの執行猶予処分)や「養育に不安がある家庭」として把握していたにも関わらず、このような不幸な結果となった。
四谷税務署の中川清史職員にサークルダルメシアンは、池田ゆう子クリニックの再調査をするよう改めて告発した。中川は調べると回答した。しかし上司である統括田中俊通は「そのようなことは出来ない」と否定した。
その理由は知らされていない。
 
 
池田ゆう子クリニックホームページ 池田優子のLOVEHEARTS STORY 理想の父親より
池田ゆう子医師の実家は地元でも有名な小林医院であり、現在は実兄の小林泰彦医師が継いでいる。
小林医院
http://home.interlink.or.jp/~kobamd/
池田ゆう子医師の実母も健在で、彼らは池田ゆう子医師の問題行動を知らないはずがない。
同じ医師である兄から見た時に、妹の医師としてのモラルを欠いた行為を無視できるという精神が疑問に思えてならない。
母親は美智子皇后陛下の遠縁にあたるとのことですが、せめて一人娘の教育はしっかりとするべきではないでしょうか。
これまでの活動で見てきた事実として、野放しの教育は愛情の欠落であり、虐待の定義の一つだと考えています。
これ以上の被害者を出さないためにも、家族のやるべきことは今からでも遅くはないので、家族の力で正しい道徳のある人に戻すべきでしょう。
それが出来ないのであれば、これまでに被害を受けた人たちに一人一人家族として謝罪する必要があると思います。
それが家族の真の愛情だと思います。
小池都知事に置かれましては、築地移転の問題、新党立ち上げ、オリンピック開催準備など都民にとって大事な問題ではありますが、虐待の問題にも是非注視して頂きたいと望んでおります。
就任後お忙しい中、体調を崩すことなく頑張っていただきたいと応援しております。
サークルダルメシアンも今後ともできることで活動を続けてまいります。
 
  もっと...
第37回いじめ・虐待防止フォーラムのご案内
カテゴリ ご案内
公開:
要旨:
第37回いじめ・虐待防止フォーラム
平成28年 10月 8 日(土) 13:00開場/13:30開始〜 17:00終了
新宿区若松地域センター・第1集会室
入場無料(先着70名・資料代希望者のみ別途)
第1部 体験談松下正和(品川PWSCC所長)
〜プラダーウィリー症候群とは
私たち家族の子育て体験を語る〜
1958年 香川県生まれ
1994年 松下製作所 代表取締役
2013年 私設学童所「ワニさんのところ」開設
2016年 CAP専門カウンセラー認定
2016年 カウンセリングルーム「ワニさんのところ」開設
私たちの娘は、プラダーウィリー症候群という先天性の病気を持って生まれて来ました。
この病気は、1万人から1万5千人にひとりの確立で生まれる、稀な病気です。
PWSは太りすぎるということに目が行きがちですが、成長と共に、ADHDやLDや
アスペルガー症候群のような、発達障害の部分が目立つようになります。
一般の方には、この発達障害の部分がなかなか理解出来ず、他のことはキチンと出来るのに、
何故、様々な問題行動を起こすのかが分かりません。それ故に、ご家族の方のストレスも大き
くなり、そのイライラが時に爆発してしまうのも仕方がないことです。PWSのように発達障害を
伴う病気の場合、その対応は、専門家でも非常に難しいといわれています。
今回、岡田ユキ先生との出会いがあり、その岡田先生のご指導を頂き、
PWSの家族当事者として、みなさんとお話をさせて頂くことになりました。
第2部 パネルディスカッション
パネリスト : 岡田ユキ(カウンセラー・サークルダルメシアン代表)
: 松下正和・留美子・明日美
 (当日変更の場合もあります)
主催 児童虐待防止の市民活動団体 サークル・ダルメシアン
後援 新宿区・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会・新宿区教育委員会・NPO法人あきらめない
新宿区更生保護女性会・東京ボランティア市民活動センター・テラクリエーション
お問合わせ先 事務局(垣内携帯)090-3342-8562
ホームページ http://cdal.org メールinfo@cdal.org
  もっと...
新年あけましておめでとうございます。
カテゴリ ご報告, ご案内
公開:
要旨: 新年あけましておめでとうございます。
サークルダルメシアンの活動も20年が経過しました。
20年の歩みを動画で公開しました。
ぜひご覧ください。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
  もっと...
★緊急告知★ 相談事例 池田ゆう子クリニック
カテゴリ ご報告
公開:
要旨: ★緊急告知★ 相談事例 池田ゆう子クリニック
東京都渋谷区神南1-11-1 市野ビル8F
豊胸手術、脂肪吸引で有名な、池田ゆう子医師が院長を務める
池田ゆう子クリニックにおいて、下記の様な事例の相談を受けました。
豊胸手術、脂肪吸引に無資格者を医療行為に従事させる
医療器具(手術用具)、手術用の糸の使いまわし
★緊急告知、その1★
これまで手術を受けた方、
あなたも被害にあっていませんか?
池田ゆう子クリニックは、手術前の患者の血液検査を
一切行っておりません。
C型肝炎、HIVや梅毒、性病等、血液を介して感染する病気の方がいても分かりません。
あなたの体を縫合した糸は新品なのか、他の患者の体内を通した糸なのか、
確認した方が良いと思います。
肝炎やHIVや梅毒、性病等の感染の恐れがあります。
至急検査を受けましょう。
すでに発症している方も、もしかすると、池田ゆう子クリニックでの手術が原因かも?
心配な方は直接、池田ゆう子クリニックにご確認ください。
★緊急告知、その2★
何も知らない受付業務(無資格)で
池田ゆう子クリニックに入社したことのある方
看護師業務を強要されませんでしたか?
された際、違法な業務によって
針刺し事故や自分自身への身体の安全を脅かすような、医療事故を起こしていませんか?
その際、池田ゆう子院長は
従業員の安全配慮を全くしませんので
自分の健康管理をもう一度確かめましょう。
元従業員の方で、誰にも相談できず、苦しんでいる方はいませんか?
悩まなくても大丈夫です。
サークルダルメシアン事務局までご連絡ください。
またこの事例を裏付ける証拠等、詳細は追ってお知らせいたします。
  もっと...
第33回いじめ・虐待防止フォーラムのご案内
カテゴリ ご案内
公開:
要旨:
第33回いじめ・虐待防止フォーラム
平成27年 10月 28 日(水) 13:00開場/13:30開始〜 17:15終了
新宿区大久保地域センター・3階会議室C
入場無料(完全申込制・希望者多数の場合は抽選となります・資料代希望者のみ別途)
第1部 特別講演
岡田 ユキ
教育カウンセラー
サークル・ダルメシアン代表
CAP専門カウンセラー養成講座主任講師
幼少期からの虐待をのりこえ、虐待問題専門の
カウンセラーとして多くの人を助けている。
岡田ユキのAC判別法
〜発達障害とは
アスペルガー症候群の考察〜 part1
日本における、いじめ、虐待専門カウンセラーの第一人者として、長年多くの問題を独自の「岡田式AC判別法」を
用いて、解決してきました。この「岡田式AC判別法」は、人間の深層心理まで掘り下げられるもので、特に
アダルトチルドレン(AC)がいかに素晴らしい才能をもっているかということを、証明しています。
「岡田式AC判別法」を用いる過程において、数年前に、「失敗しない恋愛(結婚)の法則」が生み出されました。
5年間で約3000人に教え、殆どの方が、思い通りの結婚生活を送っておられます。
昨年は、安倍総理の奥様の安倍昭恵さんに首相公邸に招かれて、レクチャーさせていただきました。
今年に入ってからは、イギリスのエリザベス女王陛下から直々にお手紙を賜りました。
主催
児童虐待防止の市民活動団体 サークル・ダルメシアン
後援
新宿区・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会・新宿区教育委員会・NPO法人あきらめない
新宿区更生保護女性会・東京ボランティア市民活動センター・テラクリエーション
お問合わせ先 事務局(垣内携帯)090-3342-8562
ホームページ http://cdal.org メールinfo@cdal.org
  もっと...
第32回いじめ・虐待防止フォーラムのご報告
カテゴリ ご報告
公開:
要旨:
2015年平成27年7月8日(水)13:30〜17:15新宿区大久保地域センターで、市民活動団体の“サークルダルメシアン”主催による「第32回いじめ・虐待防止フォーラム」が開催された。
これまでのサークルダルメシアンの活動報告が行われた。
サークルダルメシアン代表岡田ユキによるAC判別法を用いた解説がされた。
日本における、いじめ、虐待専門カウンセラーの第一人者として、長年多くの問題を独自の「岡田式AC判別法」を用いて、解決しこの「岡田式 AC判別法」は、人間の深層心理まで掘り下げられるもので、特にアダルトチルドレン(AC)がいかに素晴らしい才能をもっているかということを、証明して いる。
「岡田式AC判別法」を用いる過程において、数年前に、「失敗しない恋愛(結婚)の法則」が生み出された。
参加者からは自身の幼少期の体験が及ぼす現状へのアドバイスを求める声があり、その解決策を伝えた。
うまくいかない夫婦関係、恋人関係の原因とその対策を伝えた。
次回フォーラムのお知らせ
第33回いじめ・虐待防止フォーラム
2015年平成27年10月28日(水)13:00〜17:15
新宿区大久保地域センター会議室Cにて開催
参加費無料(資料代別途・任意)
  もっと...
第32回いじめ・虐待防止フォーラムのご案内
カテゴリ ご案内
公開:
要旨:
第32回いじめ・虐待防止フォーラム
ひとりで悩んでいるあなたへ…ここに来れば何かが変わります
日時
2015年7月8日(水) 13:00開場/13:30開始〜 17:15終了
場所
新宿区大久保地域センター・3階会議室B
※入場無料(完全申込制・希望者多数の場合は抽選となります)
資料代500円(別途・任意)
内容
第1部 特別講演 岡田 ユキ
教育カウンセラー
サークル・ダルメシアン代表
CAP専門カウンセラー養成講座主任講師
幼少期からの虐待をのりこえ、虐待問題専門のカウンセラーとして多くの人を助けている岡田ユキのAC判別法〜女性必見!!絶対に失敗しない、恋愛(結婚)の法則教えます!〜 part2
日本における、いじめ、虐待専門カウンセラーの第一人者として、長年多くの問題を独自の「岡田式AC判別法」を用いて、解決してきました。この「岡田式AC判別法」は、人間の深層心理まで掘り下げられるもので、特にアダルトチルドレン(AC)がいかに素晴らしい才能をもっているかということを、証明しています。「岡田式AC判別法」を用いる過程において、数年前に、「失敗しない恋愛(結婚)の法則」が生み出されました。5年間で約3000人に教え、殆どの方が、思い通りの結婚生活を送っておられます。昨年は、安倍総理の奥様の安倍昭恵さんに首相公邸に招かれて、レクチャーさせていただきました。今年に入ってからは、イギリスのエリザベス女王陛下から直々にお手紙を賜りました。
第2部 パネルディスカッション
パネリスト : 岡田ユキ(カウンセラー・サークルダルメシアン代表)
主催
児童虐待防止の市民活動団体 サークル・ダルメシアン
後援
新宿区・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会・新宿区教育委員会・NPO法人あきらめない
新宿区更生保護女性会・東京ボランティア市民活動センター・テラクリエーション
皆様のご来場をお待ちしています。
  もっと...
第31回いじめ・虐待防止フォーラムのご報告
カテゴリ ご報告
公開:
要旨:
2015年平成27年4月29日(水)17:30〜21:15新宿区大久保地域センターで、市民活動団体の“サークルダルメシアン”主催による「第31回いじめ・虐待防止フォーラム」が開催された。
これまでのサークルダルメシアンの活動報告が行われた。
サークルダルメシアン代表岡田ユキによるAC判別法を用いた解説がされた。
日本における、いじめ、虐待専門カウンセラーの第一人者として、長年多くの問題を独自の「岡田式AC判別法」を用いて、解決しこの「岡田式 AC判別法」は、人間の深層心理まで掘り下げられるもので、特にアダルトチルドレン(AC)がいかに素晴らしい才能をもっているかということを、証明して いる。
「岡田式AC判別法」を用いる過程において、数年前に、「失敗しない恋愛(結婚)の法則」が生み出された。
参加者からは自身の幼少期の体験が及ぼす現状へのアドバイスを求める声があり、その解決策を伝えた。
次回フォーラムのお知らせ
第32回いじめ・虐待防止フォーラム
2015年平成27年7月8日(水)13:00〜17:15
新宿区大久保地域センター会議室Bにて開催
参加費無料(資料代別途・任意)
  もっと...
スクエアメニュー
リンク

- PR -
アニメワンピースを語るなら
史上最強のアニメ ワンピースのコミュニティサイトで多くのファンと語り合おう
onep.jp

Copyright (C) 2001-2010 株式会社インタースペースプランニング
おまかせブログ / Linuxexpert
Login  |  Register Now!